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- よくある質問
- 【サービス全般について】
- Cisco WebExサービスを使うためにはまず何が必要ですか?
- 参加は無料で出来ると聞いたのですが、本当ですか?
- 導入前に無料で試してみることはできますか?
- ソフトウェアの事前インストールは必要ですか?
- Window以外でも利用できますか?
- ブラウザはIE以外も使用できますか?
- 料金体系を教えてください。
- 仮に5名で会議をする場合、5名とも契約が必要なのでしょうか?
- 何名まで参加できますか?
- インターネット接続があれば社内LANからでも利用できますか?
- 海外から使えますか?
- 日本語以外の言語に対応していますか?
- 1つの主催アカウントを複数の人数で使えますか?
- ミーティングセンターでトレーニングやイベント等は出来ないのですか?逆にトレーニングセンターで会議はできませんか?
- 【主催・プレゼンタについて】
- ミーティング設定の流れについて簡単に教えてください。(主催)
- 毎回Web上での設定は面倒です。簡単な方法はありませんか?(主催)
- ドキュメント共有、アプリケーション共有、デスクトップ共有の使い分けが分かりません。(主催・プレゼンタ)
- 他の人にアプリケーションやデスクトップを操作してもらうことはできますか?
- アプリケーション、デスクトップ共有を行う場合、どれだけの帯域が必要ですか?
- アプリケーション共有で共有できるアプリケーションは何ですか?(プレゼンタ)
- 【セキュリティーについて】
- SaaS型ということで、セキュリティーは問題ありませんか?
- 【トラブルシューティング】
- サイトURL、ID、パスワードを忘れてしまいました。
- ミーティングに参加できません。
- VoIPから音声が聞こえません。
- こちらの声が相手に聞こえません。
- こちらのカメラ映像が映りません。

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PC、インターネット回線、標準的なブラウザがあればすぐご利用いただけます。
【基本サービス:Meeting Centerの場合】
・Windows 2000, XP, 2003 and Vista
・ブラウザ:Internet Explorer 6/7/8. Firefox 2/3, Chrome 1
・JavaScriptおよびCookieの有効化
・Internet Explorerの場合ActiveXを有効
・メモリ:512 MB以上 (Vistaの場合は2 GB以上)
・56Kbps以上のインターネット接続 - その他Mac, Linux, Solarisにも対応しております。詳細に付きましてはこちらまでお問い合わせください。

- はい。主催する側がWebExを主催する権利を購入するというサービスですので、参加者は無料でお使いいただけます。(※電話会議をご利用の場合は通話料が必要になる場合があります) また、参加者であっても主催者にプレゼンタ権を渡してもらうことで自分の資料を使って発表したり、デスクトップを共有したりすることができます。

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14日間無料でお試しいただける無料体験版をご用意しています。
こちらよりお申し込みください。

- お客様の方で予めソフトウェアをご自分でインストールしていただく必要はございません。初めてミーティングに参加される時、自動的にプラグインがセットアップされます。またテンポラリファイルソリューションという方法でインストールをせずにご利用頂ける方法もございます。この方法に付きましてはこちらまでお問い合わせください。

- マルチOS対応です。
Macintosh、Linux、Solaris に対応:
Meeting Center、Training Center、Event Center、Support Center Remote Support -
Microsoft Windowsのみ:
Support Center Remote Access

- Firefox, Safariなどもご利用可能です。詳細はこちらをご覧ください。

- 主催アカウント数、参加者数、お客様のご用途などに応じて最適なプランを専門の者がご提案いたします。詳しくはこちらまでお問合せください。

- 必要ございません。会議を主催する側が主催者権をご購入いただく形になりますので参加者の契約は必要ありません。

- 最小で15名まで入れる会議室から、1000名単位でご利用いただけるサービスなど各種ご用意しております。会議目的、トレーニング目的、サポート目的他、様々な用途に応じたプランをご用意しております。詳細はこちらまでお気軽にお問合せください。

- はい。インターネットの環境があればご利用可能です。

- 必要環境があれば世界中でご利用いただけます。現在94カ国もの国々からご利用実績がございます。

- 現在英語も含め10言語に対応しております。

- 個人に対してアカウントを発行するタイプと、ポート(会議をする部屋とお考えください)に対してアカウントを発行するタイプと両方ございます。お客様に最適なプランをご提案しますので詳細はこちらまでお問合せください。

- Cisco WebExサービスはMeeting Centerを基本として、各目的に適した機能を付加、特化したサービスをご用意していますが、使い方によってはMeeting Centerでトレーニング、Training Centerで会議、といったことも勿論可能です。お客様のご利用目的、使用方法等に応じて適切なサービスをご提案いたします。詳細はこちらまでお問合せください。また基本的な使用感などは同じの為、初めはMeeting Centerで会議を、慣れてきたのでSupport Centerを導入してサポートを、とご利用範囲を拡張する企業様も沢山いらっしゃいます。応用範囲を広げやすいのもCisco WebExサービスの大きな特徴です。

- 必要条件をご確認ください。主催側よりメールなどで招待状が届きますので、その中にある会議へのリンクを当日クリックいただけることでご参加いただけます。主催者側がパスワードなどを設定した場合はメールの中に記載されています。

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<主催者>
議長にあたります。会議の設定、開始、管理を行います。プレゼンタを指名する権利も持っています。
<プレゼンタ>
講演者です。自分のスライドやアプリケーション等を共有してプレゼンを行います。
<参加者>
音声がつながっていれば発言も出来ます。またプレゼンタに指名してもらうことで、講演者になることができます。 

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必要条件をご確認ください。主催側よりメールなどで招待状が届きますので、その中にある会議へのリンクを当日クリックいただけることでご参加いただけます。主催者側がパスワードなどを設定したWeb上での詳細設定は下記簡単に行えます。
1.お客様専用のCisco WebExサービスサイトにアクセス(無料体験の場合は無料体験(フリートライアル))サイト
2.IDとパスワードでログイン
3.画面上で設定。参加者への招待状はスケジュール画面内からも送れる他、設定後自動的に自分の登録アドレスに送られる転送用のメールをお使いのメーラーから転送いただくこともできます。 場合はメールの中に記載されています。 

- デスクトップ、タスクバー、Microsoft Officeなどのアプリケーションからワンクリックで開始できる生産性向上ツール(導入後無料)のご利用をお勧めします。一度設定するとその後はワンクリックで手軽に会議を開催できます。

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<ドキュメント共有>
PowerPoint、ワードといった資料を使った会議やコミュニケーションに最適です。
<アプリケーション共有>
ソフトウェアそのものを共有します。編集したり、動かしたりする必要がある場合に適しています。新規ソフトの共同開発、ソフトウェアトレーニング、またエクセルの数字を遠隔から直接入れ替えて会議を進めたり、ということが可能です。
<デスクトップ共有>
PCをまるごと共有します。PC画面をまるごと見せながらの会議、同時に複数のソフトを扱いながらのミーティング等に便利です。

- 可能です。また操作される側が許可を与えない限り勝手に相手側から操作は出来ませんので安心してお使いいただけます。

- 1拠点あたり200kbpsをお勧めしています。

- PCにインストールされていれば全てのアプリケーションを共有することができます。1つのPCに入っていれは全員で共有できますので、それぞれのPCに同じアプリケーションをインストールする必要はありません。

- 詳細はこちらをご覧ください。米ビジネス誌最大手「フォーチュン」が選ぶトップ100企業の内90%がCisco WebExを使用しており、安全なビジネスコミュニケーションを実現しています。

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下記サイトでご登録に使用したemailアドレスをご入力ください。
折り返しURL、IDとパスワードが届きます。 - http://www.webex.com/go/password
図のようにミーティング参加の途中で青いバーが停止する。プラグインアプリケーションである「ミーティングマネージャー」のダウンロードの際、回線やPCの仕様により、インストールに問題がおきている可能性があります。

- 動作停止したブラウザを終了し、ブラウザ(IE)の一時ファイル、Cookieをクリアする。

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動作停止したブラウザを終了し、ブラウザ(IE)の一時ファイル、Cookieをツール⇒インタネットオプション⇒全般:Cookieの削除、ファイルの削除(すべてのコンテンツを削除)、をクリックしてOKボタンを押す。
ブラウザを終了して改めてブラウザを開いてミーティングに再参加する。
クリアする。 
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ツール⇒インタネットオプション⇒全般:閲覧の履歴を削除する。すべて削除をクリックして、OKボタンをクリックする。
ブラウザを終了して改めてブラウザを開いてミーティングに再参加する。 - それでもうまくいかない場合はWebExテクニカルサポートにご連絡下さい。
ハード、PCの音声設定、アプリケーションの設定などいくつかの原因が考えられます。

- PCの音声が「ミュート」になっていないかPCのサウンド項目をチェックして下さい。

- 外付けの音声デバイス(スピーカー、ヘッドセットなど)の利用の場合、プラグがきちんと入っているかご確認下さい。

- 適当なデバイスが選択されているか、ご確認下さい。
-
<確認方法>
【統合型VoIPから一度退席する。】
上部メニュー[音声]
⇒[音声会議に参加]
⇒[コンピュータのヘッドセットを使用]
⇒[統合型VoIPから退席]で音声サービスを終了する。
⇒[音声会議から退席]
⇒再度上部メニューの[音声]
⇒[音声設定ウィザード]でウィザード画面を出し、使用したい再生デバイスを選択 (→(1)参照)、確認する。
⇒[次へ]をクリックし、[再生時の音量]右上の再生ボタンをクリックし、英語音声がスピーカーから聞こえるか確認する。(→(2)参照)
ハード、PCの音声設定、アプリケーションの設定などいくつかの原因が考えられます。

- PCのマイク設定が「ミュート」になっていないかPCのサウンド項目をチェックして下さい。

- 外付けの音声デバイス(マイク、ヘッドセットなど)の利用の場合、プラグがきちんと入っているかご確認下さい。またデバイスのミュート機能がかかっていないかもご確認下さい。

- 適当なデバイスが選択されているか、ご確認下さい。
-
<確認方法>
【統合型VoIPから一度退席する。】
上部メニューの[コミュニケーション]
⇒[統合型VoIP]
⇒[統合型VoIPから退席]で音声サービスを終了する。
⇒[コミュニケーション]
⇒[音声設定ウイザード]でウィザード画面を出し、使用したい再生デバイスを選択(→(1)参照)、確認する。
⇒[次へ]を2回クリックし、[マイクの音量]右上の録音ボタンをクリックし、マイクに向かって声を発して下さい。その後再生ボタンをクリックし、ご自身の声が録音されていているかをご確認下さい。(→(2)参照) -


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音声設定ウィザードで「デスクトップまたはラップトップスピーカー」を選択した場合、PCのコントロールキー[ctrl]キーと押しながらでないと相手に声は伝わりません。(→(1)参照)
これはPC本体に装備されている内蔵のマイクとスピーカーを利用することで発生する「エコー」を防止するため、発言以外はマイクをミュートにしている設定となり、発言には注意が必要です。(→(2)参照)
この設定を変えたい場合、エコーキャンセル機能つきの外付けマイクスピーカーやヘッドセットをご利用し、画面の設定を「ヘッドフォン」に変更して下さい。
「ヘッドフォン」設定ではCtrlキーを押さなくても発言が聞こえます。 -

(1)のように参加者のリストがビデオスクリーンに現れ、本来カメラ映像が映し出される画面中央が背景色のままで、カメラ映像が映し出されないのには、いくつかの原因が考えられます。

- カメラが他のアプリケーションで使用されていないか確認する。(カメラ付属のアプリケーションやインスタントメッセンジャーなどが起動していないかご確認下さい。)

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他にカメラを使用するアプリケーションが起動していない場合、ミーティングマネージャーがカメラを認識しているか確認して下さい。認識している場合、多くのカメラの場合カメラのランプが点灯します。
このような場合、映像を映し出すためには他で利用されているカメラのアプリケーションを終了し、ミーティングから退出して再参加する。
(2)のようにビデオスクリーンは背景色のままで、何も出ていない場合。ミーティングに参加した後、カメラをPCに接続しませんでしたか?この場合アプリケーションはカメラを全く認識していません。











