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Cisco WebEx ユーティリティ
-Application Share

説明
このファイルは、ユーザがデスクトップ共有機能またはアプリケーション共有機能を使って会議に参加している場合に、サーバとクライアントの間でやり取りされている通信をキャプチャします。

Supported OS/Version
Windows 98/NT/2K/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
次の手順は、問題が発生しているプレゼンターのコンピュータと参加者のコンピュータの両方で、アプリケーション/デスクトップ共有を開始する前に実行する必要があります。

1. as.zip を開き、as.ini ファイルを C:\ ドライブのルートに解凍します。
2. アプリケーション/デスクトップ共有を開始して問題を再現します。 3. 問題を再現できたら共有を停止して、次のログを C:\ ドライブから収集します。

*assend.log
*asrcv.log
*aspdu.log
*asctrl.log
*trace_opt.log

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-Connect Logger

説明
Cisco WebEx Connect のデバッグと必要なログを収集するためのユーティリティです。

サポートされる OS およびバージョン
Windows XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
Cisco WebEx Connect C4 以上

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. 上のリンクから connectlogger2.zip ファイルをダウンロードします。
2. 圧縮ファイルから connectlogger2.exe アプリケーションを解凍して取り出します。
3. connectlogger2.exe アイコンをダブルクリックしてアプリケーションを起動します。
4. 画面に表示される手順に忠実に従って操作してください。

(connectlogger2.exe を実行するときは、問題の症状が現れるまで 2 番目に表示されるポップアップ ウィンドウで [OK] をクリックしないでください。 操作が完了したら、生成された connectlogs.rar を WebEx サポート担当者に送付してください。)

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-Connect Removal Tool(C5)

説明
このユーティリティは、Cisco WebEx Connect 5.1/6.0 を完全に削除します。 このユーティリティを 6.1 の削除に使用しないでください。

サポートされる OS およびバージョン
Windows XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
Cisco WebEx Connect 5

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. すべてのプログラムを閉じます。
2. [プログラムの追加と削除] を使って、 Cisco Webex Connect をアンインストールします。
3. apRmvOld_C5.exe をダウンロードして開きます。
4. apRmvOld_C5.exe の実行が完了するまで待ちます(システム トレイにアイコンが現れて、実行が完了すると消えます)。

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-Connect Removal Tool(C5.1 / 6.0 のみ)

説明
このユーティリティは、Cisco WebEx Connect 5.1/6.0 を完全に削除します。 このユーティリティを 6.1 の削除に使用しないでください。

サポートされる OS およびバージョン
Windows XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
Cisco WebEx Connect 5.1/6.0

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. すべてのプログラムを閉じます。
2. [プログラムの追加と削除] を使って、 Cisco Webex Connect をアンインストールします。
3. apRmvNew.exe をダウンロードして開きます。
4. apRmvNew.exe の実行が完了するまで待ちます(システム トレイにアイコンが現れて、実行が完了すると消えます)。

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-Mac Meeting Manager Uninstaller

説明
このユーティリティは、Cisco WebEx ミーティングと PCNow サービスのすべてを削除します。

サポートされる OS およびバージョン
Mac OS ab 10.4

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS 26 以上

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. Apple_Uninstaller.dmg からアンインストーラー アプリケーションを解凍して取り出します。
2. 解凍した Apple_Uninstaller アプリケーションを実行します。
3. [WebEx Software Removal] (WebEx ソフトウェアの削除)画面でプロンプトが表示されたら、[Yes] (はい)を選んで削除を実行します。
4. 作業が完了すると、ダイアログが開いて [Operation Completed Successfully] (操作が完了しました)と表示されます。

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-NBR2MP4 Converter

説明
WBS 26 以上で作成された WebEx Advanced Recording Format(.arf)の Cisco WebEx Network-Based Recording ファイルを MPEG-4(.mp4)形式に変換する Linux ベースの変換ユーティリティです。

システム要件
  * Linux OS: 32 ビット版 Ubuntu 8.10/9.04、Fedora 10/11、Red Hat RHEL WS 5 および openSUSE 10.3/11.1
  * プロセッサ: Intel x86 または互換プロセッサ(2.0 GHz 以上のデュアル コア プロセッサを推奨)
  *RAM: 1GB 以上
  * KDE/GNOME ウィンドウ システム

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS 26 以上

使用手順(変換ユーティリティのインストールおよび録画ファイルの変換方法)
1. Linux 上で nbr2mp4.tar ファイルをダウンロードして、ホーム ディレクトリ(~)に保存します。
2. ターミナルを開き、ホーム ディレクトリに移動します。
cd~
3. nbr2mp4 ファイルをカレント ディレクトリに展開します。
tar -xvf nbr2mp4.tar ./
4. ファイルを実行ファイルに変換します。
chmod +x ./nbr2mp4.sh
5. デフォルト(ホーム)ディレクトリに nbr2mp4 ユーティリティをインストールします。
./nbr2mp4.sh
6. 新たに作成された nbr2_mp4 ユーティリティのディレクトリに移動します。
cd nbr2_mp4
7. 変換対象のNetwork-Based Recording ファイル(ARF ファイル)を nbr2_mp4 ディレクトリに保存します。
8. ターミナルに戻って、nbr2_mp4 ディレクトリで次のコマンドを実行して変換を開始します。
./nbr2mp4 SOURCE [MP4_VERZEICHNIS] [FPS]

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-Network Trace Logger

説明
DNS/遅延/ネットワークに関連する問題を扱うケースをエスカレーションする場合に使用するトレース ユーティリティです。 このユーティリティは、次の情報を収集します。

*順方向のトレース 3 回
*逆方向のトレース 15 回(各 WebEx Looking Glass から 3 回ずつ)
*パスの ping
*netstat
*TCPView(サード パーティ Systinternals 製ユーティリティ)
*NSLookup
*dig(DNS クエリ)
*proxycfg およびその他のプロキシに関連するレジストリ キー(プロキシが有効になっているかどうかを確認)
*IPConfig /all および /displaydns
*System Info(システム情報を取得しますが、msinfo32 ほどの詳細な情報は含まれません)
*netsh(その他のネットワーク関連情報とシステム構成情報)
*tasklist(実行中のプロセス)
*その他の WebEx レジストリ キー

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. wbxlogger2.exe をダブルクリックします。
2. お使いの専用 WebEx URL を入力します(たとえば、 company.webex.com)
3. 画面に表示されるプロンプトに従ってください。
4. 実行が完了すると、wbx_supp_log.txt ログ ファイルが自動的に開きます。 このファイルを保存し、そのコピーを弊社宛てに電子メールで送信してください。

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-Remote Access Tracer

説明
このユーティリティは、Access Anywhere または Remote Access サービスに関連する問題が発生している場合のトレース情報を収集します。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
Using_RATrace_EN.pdf
詳しい使用方法については、添付の文書を参照してください。

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-RMWBX2

説明
このバッチ ファイルは、すべての WebEx 関連フォルダとファイルをお使いのシステムから手動で削除します。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
rmwbx2.zip を開き、rmwbx2.bat をダブルクリックして表示されるプロンプトに従ってください。

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-RMWBXTFS

説明
このバッチ ファイルは、すべての WebEx サービスから TFS をアンインストールします。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS 23 以上

使用方法(ログをキャプチャする方法)
rmwbxtfs.zip を開き、rmwbxtfs.bat をダブルクリックして表示されるプロンプトに従ってください。

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-Unix Get Log

説明
Linux/Unix/Solaris 上で会議に関する問題が発生している場合に wbxlog 情報を収集します。

サポートされる OS およびバージョン
Linux/Unix/Solaris: 全バージョン

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
Cisco WebEx ミーティング サービスの全バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. wbxget.tar をホーム ディレクトリ(~)に保存します。
2. ターミナルを開いて以下を入力します。

cd ~ (ホームディレクトリに移動します)
tar -xvvf ./wbxget.tar (現在の場所に wbxget.bin を解凍します)
chmod +x ./wbxget.bin (ファイルを実行ファイルに変換します)
./wbxget.bin (ファイルを実行します)
cp /tmp/webex.tar.gz ~ (ログをホームディレクトリにコピーします) (ログをホームディレクトリにコピーします)

3. ホーム ディレクトリ内で webex.tar.gz ファイルを探し、そのファイルを弊社に電子メールで送信してください。

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-WBS 27 Trace Grabber

説明
このユーティリティは WBS 27 専用で、会議が停止している場合のデータ収集に使用します。 WBS 21 以上を使用している場合の会議中に発生する問題については、WBXTracer ユーティリティを使ってデータを収集する必要があります。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 2000/XP/2003/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS 27

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. wbxtraceget.exe をダブルクリックします。
2. 実行が完了したら、生成されたログをサポート担当者に送信してください。

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-WBX Tracer

説明
このユーティリティは、セッションが実行中に会議の中で発生する問題に関連するログを収集します。 会議中のアプリケーションのクラッシュや遠隔会議に関連する問題、会議の接続に関連する問題(チャット、ポーリング、NBR)などの諸問題を診断するために使用します。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
J2EE (WBS 21 以上)

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. wbxtracer.exe をダブルクリックして、ウィンドウを最小化します。
2. 会議を開始/参加し、問題を再現します。
3. 問題が再現されたら、最小化した wbxtracer ウィンドウに戻ります。
4. 上部右にあるフォルダ アイコンをクリックして [Save] (保存)を選択するか、 CTRL+S キーを押します。
5. 保存されたファイルのコピーを弊社に送信してください。

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-WDL Installer/Uninstaller

説明
このファイルは、文書を共有したり、遠隔操作で印字したりするのに必要な WebEx Document Loader を手動でインストール/アンインストールするために使います。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS 26

使用方法(ログをキャプチャする方法)
インストール:
1. WDL_install.zip を開き、内容のすべてを一時フォルダに解凍します。
2. 解凍先に指定した一時フォルダに移動し、install_prt.bat を実行してインストールを開始します。
3. インストール時にウィンドウが一時的に開きますが、処理が完了すると自動的に閉じます。

アンインストール
1. WDL_install.zip を開き、内容のすべてを一時フォルダに解凍します。
2. 解凍先に指定した一時フォルダに移動し、uninstall_prt.bat を実行してアンインストールを開始します。
3. アンインストール時にウィンドウが一時的に開きますが、処理が完了すると自動的に閉じます。

ダウンロード


-WTC

説明
このユーティリティは WBS 26 以下のバージョンで、会議が停止している場合のデータ収集に使用します。 バージョンが WBS 20 以下の場合には、会議中に発生する問題に関する情報収集にも使用できます。 J2EE(WBS 21 以上)を使用している場合の会議中に発生する問題については、WBXTracer ユーティリティを使ってデータを収集する必要があります。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. wtc.zip をダウンロードしてデスクトップに保存します。
2. ZIP ファイルから wtc.exe アプリケーションを解凍してデスクトップに取り出します。
3. wtc.exe アプリケーションをダブルクリックして、状況に即したオプションを選んでから [Next] (次へ)をクリックします。
4. 会議に関する情報をすべて入力し、発生している症状についても簡単な説明を書き加えます。
5. [Save File] (ファイルを保存)を選択します。
6. 保存したファイルをサポート担当者に電子メールで送信してください。

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サードパーティ製ユーティリティ
-Httpwatch

説明
HttpWatch は IE と Firefox との統合機能により、HTTP および HTTPS の監視を可能にする HTTP ビューアー/デバッガーです。

サポートされる OS およびバージョン
HttpWatch のページをご参照ください。
http://www.httpwatch.com/download/

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. ブラウザ内から HttpWatch を起動して、[Record] (録画)をクリックします。
2. 問題となっている症状を再現してください。
3. 問題を再現できたら、HttpWatch ツールバー上の [Save] (保存)をクリックして .hwl 形式のファイルに保存します。
4. 保存したファイルをサポート担当者に送信してください。

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-Process Monitor

説明
問題を調査するためにファイル/レジストリ/プロセスの活動をリアルタイムでキャプチャする必要がある場合に使うサードパーティ製ユーティリティです。 詳細は、下記のリンクから Microsoft のページを訪問してご覧ください。

サポートされる OS およびバージョン
次の Microsoft のページで確認してください。
http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/utilities/processmonitor.mspx

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
詳細な手順については、この文書をダウンロードしてください。
Using_Proc_Mon_EN.pdf

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-Webcam Diagnostics

説明
WebEx ミーティングで Web カメラが動作しない問題が発生している場合のトラブルシューティングに使う、Web カメラ診断用アプリケーションです。

サポートされる OS およびバージョン
Windows 98/NT/2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
会議に参加する前に、次の手順を実行してください。

1. Diagnosis.zip をダウンロードしてデスクトップに保存します。
2. Diagnosis.zip を開いて Vidcap.exe をダブルクリックし、[Diagnosis] (診断)を選択します。
3. 診断が完了したら、結果のすべてを選択(ハイライト)してテキスト文書にコピーアンドペーストします。
4. 以上の作業が完了したら VidCap Diagnosis を閉じて Captest.exe をダブルクリックします(この操作で、Web カメラの動作を確認するための動画ストリーミングが開始します)。 Captest.exe の実行中に動画が正しく表示されているかどうかを確認します。
5. 診断でキャプチャされた結果と、キャプチャの成否をサポート担当者に送信してお知らせください。

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-Windows 用デバッグ ツール

説明
アプリケーションのクラッシュ時に生成される Windows のログを収集するための Microsoft 製ユーティリティです。

サポートされる OS およびバージョン
次の Microsoft のページで確認してください。
www.microsoft.com/whdc/DevTools/Debugging/default.mspx

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
すべての WBS バージョン

使用方法(ログをキャプチャする方法)
1. http://www.microsoft.com/whdc/DevTools/Debugging/default.mspx に移動して Debugging Tools for Windows をダウンロードします。
2. ダウンロードが完了したら、Windows 用デバッグ ツールをインストールします。
3. インストール完了後、[スタート] > [ファイル名を指定して実行] を選択します。
4. [ファイル名を指定して実行] ダイアログボックスの [名前] フィールドに、次のコマンドを正確に入力して Enter キーを押します。 "c:\Program Files\Debugging Tools for Windows\windbg.exe" -I *注意: 上記のコマンドすべてをコピーして [名前] フィールドにペーストすると便利です。 なお、上記のコマンドは Windows 用デバッグ ツールをデフォルトの場所にインストールしたことを前提としています。
5. コマンドの入力後、[WinDbg was successfully installed as the default postmortem debugger] (WinDbg が既定の事後検証デバッガとしてインストールされました)というメッセージが表示されることを確認します。
6. 問題を再現してください。
7. クラッシュが発生すると、デバッガのウィンドウがポップアップ表示されます。
8. 次の行の内容を表示された [Command] (コマンド)ウィンドウに入力します。 .dump /ma c:\crash.dmp

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-Windows インストーラー クリーンアップ ユーティリティ

説明
Training Center、Meeting Center、Sales Center、Event Center、および Support Center など、各種の Cisco WebEx サービス マネージャ用 MSI パッケージをインストールしようとしたときに、Windows インストーラーが他のアプリケーション用の CD やソースを用意または入力するよう求めるメッセージを表示することがあります。この Windows 用クリーンアップ ユーティリティは、このような場合に使用します。

サポートされる OS およびバージョン
次の Microsoft のページで確認してください。
http://support.microsoft.com/kb/290301

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS の全バージョン

使用方法
次の Microsoft のページで確認してください。
http://support.microsoft.com/kb/290301

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Cisco WebEx Player
-WRF Player for Windows

説明
.wrf ファイル用のオールインワン型 WebEx Recorder and Player のスタンドアロン版です。

サポートする OS バージョン
Windows 2000/XP/Vista

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS26 以下

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-WRF Player for Mac OSX(PowerPC)

説明
.wrf ファイル用 WebEx Player のスタンドアロン版です。

サポートされる OS およびバージョン
Mac OSX (PowerPC)

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS 26 以下

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-WRF Player for Mac OSX (Intel)

説明
.wrf ファイル用 WebEx Player のスタンドアロン版です。

サポートされる OS およびバージョン
Mac OSX (Intel)

サポートされる Cisco WebEx 製品のバージョン
WBS 26 以下

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